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  • 2010.06.18 Friday
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刃物3本31歳男、路上で大捕り物 警察官を切りつけ(産経新聞)

 警察官に包丁で切りつけてけがを負わせたとして、奈良署は5日、公務執行妨害や傷害などの疑いで奈良市東九条町の無職、畑中俊人容疑者(31)を現行犯逮捕した。畑中容疑者は「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は5日午前7時50分ごろ、奈良市大安寺の路上で、奈良署の男性巡査部長(27)を刃物で切りつけたなどとしている。巡査部長は頭に軽いけが。 奈良署などによると、「兄弟けんかで刺された」と110番があり、署員ら約40人が自宅近くを捜査。巡査部長らが自宅から北東に約400メートル離れた路上で刃物を所持していた畑中容疑者を発見、職務質問をしようとしたところ、切りつけてきたという。畑中容疑者は間もなく署員らに取り押さえられた。

 畑中容疑者は逮捕時、包丁や果物ナイフなど計3本を持っていたという。

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国歌斉唱「声小さい」 橋下知事、任命式で一喝(産経新聞)

 大阪府でも、新規採用職員任命式が開かれた。今年度から式典の開会にあわせて国歌斉唱を導入したが、橋下徹知事は「声が小さい」と一喝。「皆さんは国家のもとで仕事をするのだから、思想信条の自由とかいっている場合ではない。国歌はきちんと歌うのが義務」と早速、橋下流の洗礼を浴びせた。男性職員は「学校などで国歌を学ばなかったので、歌えなかった。日本人なので歌えるようにしたい」。別の女性職員は「歌えるけど、恥ずかしくて声が小さかった」と話した。

 大阪市でも新規採用者の発令式が行われ、平松邦夫市長が新職員約120人にあいさつ。「職員の不祥事が続発しており、周囲から心配された人もいるかもしれないが、市民のために動ける大阪市を皆さんの力を借りながらつくっていきたい」と呼びかけた。さらに「府市再編とか言っている人がいるが、地域主権の主体である基礎自治体をリードしていくのは大阪市だ」と橋下知事を牽制(けんせい)した。

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コンビニ労組が救済申し立て=セブンイレブンに団体交渉要求−岡山(時事通信)

 コンビニエンスストア加盟店主らでつくる労働組合のコンビニ加盟店ユニオン(約230人)は24日、セブン−イレブン・ジャパン(東京都千代田区)が団体交渉に応じないとして、岡山県労働委員会に不当労働行為の救済を申し立てた。
 同ユニオンは昨年8月、長時間労働や少ない裁量権といった労働条件の改善を目指し、岡山市で結成。同9月に連合岡山に加盟し、セブン−イレブン本部に団体交渉を3回要請したが、実現しなかった。
 池原匠美執行委員長らは申し立て後、記者団に「個々の話し合いでは問題解決につながらない。団体として話し合いの場を設定してほしい」と語った。
 セブン&アイ・ホールディングス広報センターの話 フランチャイズ契約は事業者間契約で、労使関係はない。事実を確認した上で適切に対処したい。 

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「177」が10時間更新されず=気象庁の誤配信原因、陳謝(時事通信)

 気象庁は24日、大阪管区気象台の職員が23日午前11時すぎに過去の強風注意報を誤って全国配信した結果、NTT東・西日本の天気予報電話サービス「177」の内容が約10時間半にわたって更新されなくなるトラブルが起きたと発表した。同庁は同様のミスを防ぐシステム改修を行い、「関係各方面にご迷惑をおかけしましたことをおわびします」と陳謝した。
 177を利用するには通話料が必要だが、NTT東日本は「気象庁が作成した情報を提供するサービスである」として、更新が停滞した時間帯の利用者への通話料返還は行わないことを明らかにした。今後、気象庁に再発防止を申し入れるという。 

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自民中堅・若手が谷垣総裁に「執行部刷新」を直談判(産経新聞)

 自民党の山本一太、世耕弘成両参院議員らが25日、党本部で谷垣禎一総裁と会談し、執行部の刷新を申し入れた。

 山本氏らが提出した要望書には衆参8議員が署名。鳩山政権がマニフェスト(政権公約)違反や「政治とカネ」の問題などで国民の失望を買っているのに、自民党が反転攻勢できないのは「古色蒼然(そうぜん)とした長老支配の政党」のイメージが変わらないためだとしている。その上で、参院も含めた人事の刷新と、「国民にアピールする人材」の登用を求めた。

 谷垣氏は「人事はやるときはやるし、やらない場合もあるかもしれないが、今言うのは良くない」と、どのように対応するかの明言を避けた。同席した大島理森幹事長は「『古色蒼然』というのはワシも入っているのかね」と反発した。

 また、山本、世耕両氏はこの日、中川秀直元幹事長や塩崎恭久元官房長官らとともに、公務員制度改革に関する勉強会を開き、政府案への対案をまとめた。各省が天下り先を斡旋(あっせん)した場合の刑事罰を盛り込むなど、麻生内閣当時の法案を強化した。26日の党行政改革推進本部の会合で自民党案として採用するよう呼びかける。

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 1990年に栃木県足利市で4歳女児が殺害された足利事件の再審で、菅家利和さん(63)の弁護団などが、26日の無罪判決言い渡し時などの廷内撮影許可を求めていたが、宇都宮地裁は認めないことを決めた。

 地裁が17日、栃木県司法記者クラブに通知した。

 撮影許可は、弁護団や記者クラブが求めていた。弁護団の佐藤博史弁護士は、「司法の信頼回復への道を自ら閉ざした。非常に残念だ」と話した。

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監視カメラ 高性能化進む 紙幣番号判別 人物抽出開発中(毎日新聞)

 秋葉原やJR埼京線、タクシー車内から高級住宅地まで、監視カメラが急増している。最近はレジの紙幣の番号まで判別したり、写真を3D化するなど高性能化が進んでいる。監視カメラの最新事情を探った。【岡礼子】

 旧製品は磁気テープによる保存のため、映像がぼやけていた。最近登場したフルハイビジョンのカメラは、画像がくっきりしている。08年12月に発売の三洋電機の製品は、天井に設置してレジまでの距離が2〜3メートルの場合、紙幣の番号まではっきり見えるという。値段は29万4000円。別メーカーの従来品が約5000円から買えるのに比べ、かなり割高だ。

 検索技術も進み、大量の映像から、特定の人物が映った画像を選べるようになりつつある。開発中の日立製作所によると、数百万の画像から約1秒で似た画像100件を抽出できる。抽出された人物が一致する割合は約9割という。設置場所などが課題で、実用化の時期は未定だ。

 映った人の特徴を自動的に記録し、検索可能にする技術を開発中なのはNEC。映像から年齢や性別を判別し、「赤い服の女性」「40代の男性」といった説明を自動的に付ける研究を進めている。

 また警視庁と東京都計画調整部は、横顔やうつむいた顔の照合精度を上げるため、写真を3D画像に変換するシステムを開発中で、10年度末に試験運用を始める予定だ。

 設置場所のIT環境やコストの問題から、最新のカメラはまだ少ない。だが秋葉原電気街振興会など4団体が今年度中に設置するカメラは、無線でネットを介してデータを送るなど、高性能タイプは徐々に広まる。

 技術の向上でプライバシー侵害の懸念も高まる。日本弁護士連合会情報問題対策委員会の武藤糾明弁護士は「画素数が上がって、常時クリアなデータが流れ、蓄積できる。個人の行動履歴がネット検索で分かる時代が目の前に来ている」と指摘。「多くの人は『悪いことをしていないなら、なぜ監視カメラが嫌なのか』という感覚」と嘆く。データがハッキングされ公開される恐れもある。

 警視庁によると、防犯カメラはコンビニや交通機関を含め、都内に約8万台(08年)。新宿や渋谷などの繁華街に150台、全国で初めて条例で防犯カメラを届け出制にした杉並区には、官民で約1600台がある。

 防犯カメラに犯罪の抑止効果はあるのか。警視庁の調べでは、歌舞伎町での路上犯罪の認知件数はカメラ設置時の571件(02年)から492件(09年)になったが、上野は151件(06年)から146件(09年)と横ばい。分析は難しい。今年1月に設置した神田末広町会会長の久保勝さんは「犯人が捕まるわけではなくても、抑止力になれば」と期待する。

 作家の平野啓一郎さんは小説「ドーン」で、監視カメラで行動を逐一検索できる世界を描いたが、そんな日は来るのだろうか−−。

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<伊方原発>弁に異常 30日予定の通常運転再開に影響なし(毎日新聞)

 愛媛県は15日、今月4日からプルサーマル発電を開始し、調整運転中の愛媛県伊方町の四国電力伊方原発3号機(加圧水型、出力89万キロワット)で、1次冷却水を抽出して浄化し、再び戻すポンプの弁が途中で閉まらなくなるトラブルが発生したと発表した。このトラブルによる放射能漏れはない。ポンプは補助建屋にある3台のうちの1台で、残り2台は稼働しており運転に支障はない。今月30日予定の通常運転再開に影響は出ないとしている。

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 羽生善治王将(39)に久保利明棋王(34)が挑む第59期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第5局が10日、和歌山県白浜町のコガノイベイホテルで始まった。

 久保は第4局(2月17、18日)で今期初めて後手番で勝利を収め、3勝1敗と初の王将位に迫った。その後、佐藤康光九段との棋王戦第2局(同27日)でも勝ったが第3局(7日)では敗れ、こちらは1勝2敗とカド番に追い込まれた。

 久保は先手番の本局で、一気に奪取を決めてしまいたいだろう。6連覇を目指す羽生にとっては、ここが踏ん張りどころだ。

 白浜湾が見える対局室に、久保、羽生の順で入った。定刻の午前9時、立会の南芳一九段が声をかけると、久保は7六歩と指した。

 久保は先手番の第1、3局に続き、三間飛車を採用した。羽生は第3局で相振り飛車を選択したが、本局では第1局と同じ形の居飛車で対抗した。【山村英樹】

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国宝仏像展、文化庁が認めず…管理ずさん新潟市(読売新聞)

 文化庁が、新潟市美術館で開催予定の「奈良の古寺と仏像展」で、中宮寺の菩薩半跏(はんか)像などの国宝や重要文化財の展示を「管理がずさんで、認めない」と市に伝えていたことが9日、わかった。

 同美術館は展示品にカビが生えたり、クモが見つかるなどして問題になっている。開催が差し迫った展示会で、文化庁が「展示を認めない」と通告するのは異例。

 仏像展は4月24日から6月13日の予定で、法隆寺・観音菩薩立像、東大寺・弥勒菩薩立像など重要文化財13点も展示されることになっている。

 重要文化財を所有者以外が展示する場合、文化庁の許可が必要なため、市は昨年6月に許可を申請するための協議を始めた。

 ところが、この直後の昨年7月、展示作品にカビが発生し、文化庁から改善を求められた。さらに、今年2月下旬には、別の展示品の電動カート付近にクモが20匹以上見つかっていた。

 このため、文化庁は正式な申請がある前の段階で、「国宝などの展示は不適格」と判断した。

 仏像展の名誉実行委員長を務める篠田昭・新潟市長は「正式な判断とは受け取っていない」としているが、館長を更迭するなどして予定通り開催を目指す考えを示している。

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